noteで「せとかわデニム活動日誌」スタートしました

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こんにちは、瀬戸内かわいい部のやすかです。

公式Twitterでは時々投稿させていただいておりますが、瀬戸内かわいい部がEVERY DENIMさんとコラボしてオリジナル商品を開発する「せとかわデニムプロジェクト」の活動の様子を、現在noteでお届け中です。

この「せとかわデニム活動日誌」の書き手は、せとかわデニムプロジェクト(以下デニプロ)に参加しているメンバーたち。デニプロがどんな風に進行しているのか、メンバーはどんなことを想い、考え、プロジェクトに参加しているのか、ぜひ覗いてみてください。


01. せとかわデニム活動日誌はじまります(2019/06/01)

瀬戸内かわいい部とEVERY DENIMがコラボして進行中の「せとかわデニムプロジェクト」。瀬戸内・東京・関西と、地域の壁を越えてあつまったプロジェクトメンバー16人の、リアルな声をつづったnoteです。これから1年、どんな軌跡を辿るのか、とても楽しみ…! 書き手は@minami9ramさん

02.地元を好きになる理由を探して(2019/06/02)

プロジェクトメンバーから、最初の活動日誌。書き手は@mamik0_k さん。

あなたは自分の生まれた町が好きですか?

03.一緒なら、なんだって(2019/06/05)

プロジェクトがはじまって3ヶ月。STEP1「思い描く」を終えて思うこと。きょうの書き手は @yasuka358さん。

04.瀬戸内に爽やかなぬくもりを(2019/06/09)

書き手は、ジムさん。3月の篠原テキスタイルさん見学をきっかけに、プロジェクトへの参加を決めてくれました。クラフトマンシップを愛するジムさんの、いま感じること。

05.地方に住むこと、暮らすこと(2019/06/26)

今日の書き手は、児島や福山と並ぶデニムの産地「井原」に暮らす なつみさん。数年前、仙台から井原へ越してきて感じたこと。そして今、思うこと。

いかがだったでしょうか?

「せとかわデニム活動日誌」はメンバーたちによって綴られていく、オリジナル商品完成までの一つの物語です。不定期更新ですが、更新の際には公式Twitterにでお知らせしています。ぜひ、チェックしてみてくださいね。

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